禁断の離婚は甘いか酸っぱいか

離婚したバツイチ独身者の暮らし

これって離婚のサイン⁉️「妻が煩わしい」「夫が面倒くさい」「同じ空気を吸いたく無い」と感じた時の対処法

何がどうという理由もなく、相手のことが煩わしい・面倒くさいと思うことがある。 一緒にいるのも憚れ、同じ空間にいるだけで嫌気が差してしまうという経験をしたことがあるだろうか? 会社の上司であったり、たまに会う友人のうちの1人であれば逃げようもあ…

知っていたら離婚しなかった?【離婚して後悔すること】ランキングトップ5

私の場合、離婚したことでハッピーな人生を送れるようになったと思うが、離婚をして後悔がなかった訳ではない。 いまさら後悔しても、どうにかなるものでもないし、後ろを向いて生きたくなかったので敢えて触れてこなかった。そんな事に時間を費やすくらいな…

バツイチ独身者の本音!旦那・彼氏の【元嫁の子供】と一緒に暮らすなら覚悟すべき「3つの不幸」

晴れて?子連れの男性と一緒に暮らすことになった女性にお伝えしよう。万が一、相手の元嫁の子供と暮らすのであれば、あなたの人生には「3つの不幸」が訪れるかも知れないということを。 少々、脅しが過ぎたかも知れないが、前妻との子供がいる男性と一緒に…

熟年夫婦に聞いてみた【夫・妻の存在は空気と同じ?】夫婦生活は甘いか酸っぱいか

夫・妻の存在を「空気」に例えて表現する人がいるが、大抵「奥さんと仲良いですか?」とか、「旦那さんと最近どう?」などといった、夫婦仲について質問をされた時に「空気みたいなものだよ」と、照れ隠しとも無関心とも取れる答えをする。 「空気みたいなも…

禁断の話題?【自然死・病死・事故死・自殺・安楽死】1番苦しまない"死に方"について考えてみた

全ての生きる者が、決して避けては通れない「死に方」について考えてみた。 こういう話をすると、自殺願望があるように思われてしまいがちだが、出来ることなら一生死にたくはないと思っているし、健康であるなら永遠に生きてやろうと思っているくらいだ。 …

バツイチ独身者【2021年の抱負】40代後半をどう暮らしていくのか

「一年の計は元旦にあり」ということで、2021年の抱負を考えてみた。 抱負とは、自らの心に決意や計画を持つことだ。抱負の「負」は負ける意味での「負」ではない。請負や背負う意味での「負」だ。つまり、「〜をしたい」とか「〜になれたらいいなぁ」位の決…

「老後が不安」は当たり前!誰にもやってくる老後をどう乗り越えるべきか

厚生労働省の調べによると、老後生活に対して「不安を感じる・どちらかといえば感じる」人は9割以上いるという統計データが出ている。 50・60歳を超えた人だけかと思いきや、20歳以上の成人の男女ともに、8割以上の人がそう感じているそうだ。 おそらく60歳…

もっと早く決断しておけば…【離婚して良かったこと】ベスト5!

離婚するとデメリットばかりと思っている人も多いかも知れないが、離婚者には離婚者にしか手に入れられないメリットもあるので紹介しようと思う。 結婚した時は、まさか自分が離婚するとは思っていなかったが、いざ離婚しようと考え出しても、なかなか思うよ…

孤独なバツイチ独身者は必見!【ひとり老後の終の住処】歳をとっての最適な住居とは?

40代後半ではまだ早いと思われるかもしれないが、自分が死んだ後の始末をすでに考え出している。 このままひとりで暮らしていけば、間違いなく誰にも看取られることなく1人で孤独死するであろう現実を受け入れているからだ。 前回の記事でも書いたが、「同居…

誰でも簡単!【自分の特技を見つける方法】長所分析から埋もれた才能を掘り起こす

「自分には特技がない」 「特別なスキルなんて、選ばれた人だけが持つもの」 そんな風に考えてる人の多くは、「特技」というものを深く考え過ぎてはいないだろうか? 自分が気付いていないだけで、誰もが隠れた才能を待っている。 ただそのことに気が付く努…