禁断の離婚は甘いか酸っぱいか

離婚したバツイチ独身者の暮らし

バツイチ独身者のマインド

離婚が不幸は紙一重「おひとり様でも愉しむ人生」

離婚して3年が経とうとしてますが、いよいよおひとり様生活にも慣れ「まぁこのまま一生独身なんだろうな」と開き直ってる今日この頃です。 最近、1人で暮らしていて思うことが「なぜ人は離婚すると不幸だと思うのか?」ということです。 愛した奥さんや家族…

離婚前の不安を解消!おひとり様を受け入れる【5つのゴールデンルール】

離婚前の1番不安は「後になって本当に後悔しないのか?」だった。 ひとりで寂しくないだろうか? ひとりで家事をこなせるだろうか? 自分だけの収入で暮らしいけるだろうか? 将来ひとりでも大丈夫だろうか? もし病気になったらどうしよう? 別れることが正…

「この先もう結婚することはないかも」最近しみじみ思うバツイチ独身ライフ3年目

「この先結婚する事はないかな」と最近しみじみ思う。 取り立てて何かあったと言うわけではなく、なんとなく思うのだ。 もちろん年齢的な問題もあるとは思うのだが、道行く綺麗な女性を見ても話の合う女性と話しをしていても何も感じないのだ。 結婚はもとよ…

バツイチ独身者【2021年の抱負】40代後半をどう暮らしていくのか

「一年の計は元旦にあり」ということで、2021年の抱負を考えてみた。 抱負とは、自らの心に決意や計画を持つことだ。抱負の「負」は負ける意味での「負」ではない。請負や背負う意味での「負」だ。つまり、「〜をしたい」とか「〜になれたらいいなぁ」位の決…

「老後が不安」は当たり前!誰にもやってくる老後をどう乗り越えるべきか

厚生労働省の調べによると、老後生活に対して「不安を感じる・どちらかといえば感じる」人は9割以上いるという統計データが出ている。 50・60歳を超えた人だけかと思いきや、20歳以上の成人の男女ともに、8割以上の人がそう感じているそうだ。 おそらく60歳…

嫁なし・彼女なし・サンタなし‼️【ひとりでも寂しくないクリスマスの過ごし方】

今更、クリスマスがどうとかと言う年齢でもないが、どうやら周りはそうでもないらしい。 「クリスマスはどうするんですか?」 「クリスマスどこか出掛けますか?」 40もだいぶ過ぎたおじさんに余計なお世話だ バツイチで彼女もいないことを知っての愚弄なの…

集団生活が嫌いなひと必見!【ひとりより2人、ふたりより3人の方が幸せ】孤独なひとは幸せになれないの?

「大勢の人に囲まれていた方が幸せ」という、世間一般的な考え方には賛同しかねる。 世の中には色々な人がいて、人と交わることで喜びを見出せる人もいれば、ひとりで孤独に生きる方が気楽で楽しいと感じる人もいるからだ。 当然、私は後者だ // 多勢は無勢 …

「ひとりが恥ずかしい」恋人も居ないバツイチ独身者は幸せではない!はウソ?ホント?

有線が流れるお店では、そろそろクリスマスソングを耳にする季節になりました 幸せなときに聴いたクリスマスソング。あれほど心躍ったマライアキャリーの歌声も、ひとり聴く「恋人たちのクリスマス」は冬の寒さも相まって心が締め付けられます どこに出掛け…

迷ったら選ぶべき選択肢「毎日がつまらない」マインドを変えれば現実も変わる

人生の選択に悩んだ時、面白そうな方を選び続けたらどうなるのだろうか? 人生は選択の連続。しかし、人生の分岐点とか岐路と呼ばれる選択ばかりが「人生の選択」ではない。 ひこ ・今日は何を着ていこうか ・お昼は何を食べよう ・どこに出掛けよう ・誰に…

ムカついた今嫁がとるべき対応「昔話をする旦那がウザい!」バツイチは元嫁に未練がある?

多くの男性は人生の初めてを大切にする生き物です。 ・初めての彼女 ・初デート ・ファーストキス ・初めてのエッチ ・初婚 「男性は初めての男になりたがる」 「女性は最後の女になりたがる」 この有名な話からも分かる通り、まさに男性は「初めて」を大切…

【バツイチを愛した】アナタに必見!元嫁・元旦那に嫉妬しなくてもよい理由

「恋は突然やってくる」 その相手が「既婚者」なのか「未婚者」なのか、はたまた「離婚経験者」なのかは考慮してくれない。 訪れた突然の出会いを受け入れるしかないのだ。 とはいえ、どうせ恋に落ちるなら「未婚者」が望ましい。 「既婚者」と恋愛関係にな…